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8月29日(土)キャンパス説明会開催

☆『拓大』をまだ見ていないあなたへ☆

「部活が忙しい」・「オープンキャンパスへなかなか行けない…」。 そんな皆さんにグッドニュースです! 来る8月29日、本学で『キャンパス説明会』を開催いたします。午前中のショートタイムで行いますが、入試にも役立つ情報と美味しい昼食をたくさんご用意して、皆さんのご参加をスタッフ一同、心よりお待ちしております(^o^)/。

内容

開催日:8月29日(土曜日)
時間:10時30分~13時00分(昼食付き)
場所:拓殖大学北海道短期大学(深川市メム4558)

point1 のぞいてみよう!拓大キャンパス
拓大の広々キャンパスをすみずみまでご紹介。拓大に来たことがある人も新しい発見があるかも?

point2 拓大の先生に直接聞いてみよう!
「何でも相談コーナー」等、先生に個別相談出来る時間を用意しています。入試や学生生活についての疑問・不安を解消しましょう!

point3 「無料送迎バス」・「交通費補助」があります!
【旭川】・【深川】より無料送迎バスを運行。送迎バスを利用した方も含め参加高校生の皆さんに交通費の一部を図書カードにて補助いたします。

•送迎バス:【旭川】ホテルパコ旭川前 発 09時30分
•送迎バス:【深川】深川駅 発 10時20分
※「旭川送迎バス」の乗り場が『オープンキャンパス』の時と異なりますので、ご注意下さい。

参加お申し込み

申込方法:キャンパス説明会申込用紙は、以下の画像よりダウンロードしてご利用下さい。

H27キャンパス説明会チラシ

申込・お問い合せ先:拓殖大学北海道短期大学 『キャンパス説明会』係
電話:0164-23-4111
FAX:0164-23-4411
E-mail:kouhou@takushoku-hc.ac.jp(携帯からもOK)
申込締切日:8月25日(火曜日)

造形表現コース1年生が人形劇公演を行いました(7月19日)

造形表現コースでは、『基礎科目入門』(1年生)のなかで、人形劇の制作を行なっています。

7月19日(日)、深川市文化交流ホールみ・らい『子どものひろば』において、人形劇の公演を行ないました。演目は「花咲か爺さん」と「三匹のこぶた」。人形から様々な小道具・大道具の製作、そして演技練習と、たくさんのことに挑戦してきました。枯れ木に花を咲かせるにはどのような工夫が必要か、3匹のこぶたをどのように演じ分けたらいいのか、などさまざまにアイディアを出し合い、分担し、練習し、それぞれの演目を公演することが出来ました。来場いただいた約50名のみなさま、ありがとうございました。

 演じることで、あらためてたくさんの課題が出てきました。製作物を、演技を、より洗練させて地域の幼稚園・保育所公演、オープンキャンパスや学内公演に臨みたいと思います。

写真ギャラリー

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『造形教室』を実施しました(造形表現コース1年:6月16日)

 造形表現コース1年生は、『基礎科目入門』のなかで、子どもたちとともに共同でつくりあげるアート、『造形教室』の企画・運営を行なっています。

 その第1回が先日、平成27年6月16日(火)深川市内の保育園において開催されました。題材は『海の中の生き物を描こう』。学生の話し合いのなかから出たいくつかのアイディアを、園の先生と打ち合わせ、計画したイベント。どうしたら子どもたちに楽しく絵を描いてもらえるか、年齢をふまえ、季節を意識し、絵本や手遊びで興味を惹きつける方法を考え、工夫を凝らしてひとつのイベントを創りあげました。

 当日、子どもたちは絵本や手遊びに興味を示し、イメージを膨らませ、楽しそうにタコやカニやヒラメ、チョウチンアンコウなどたくさんの海の生き物を描いていました。なかにはキャンバスに収まらなくなる子どもも。日頃の画用紙では表現できないようなみんなでつくりあげる作品になりました。それと同時に、準備・計画の大切さ、子どもたちへの言葉掛けや励まし方、などたくさんの課題も見つかりました。この経験を7月の人形劇公演、そして実習へと活かしていきたいと思います。

写真ギャラリー

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社会人入学試験を実施します。

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 本学では、生涯学習教育や社会人再教育の場として門戸を開放する「社会人入学試験」を実施しています。
 『農学ビジネス学科環境農学コース 社会人特別奨学生制度』を利用すると、2年間学費(入学金を除く)が全額免除されます。
 対象人数は若干名、入試科目は面接のみです。20歳から最高齢70歳近い方々が、下記のような目的で、楽しく学んでいます。
 ■農業生産および関連産業にかかわりたい
 ■Uターン就農するので、農業を学び直したい、
 ■生涯学習~食、農、環境に興味がある
 ■本格的に野菜や花つくり、ガーデニングに取り組みたい
 ■人生の転機に何かチャレンジしたい

社会人学生からのコメントをいただきました

永野 志津子さん(29歳)
 拓大については、夫を始め周りに卒業した方々が大勢いらっしゃったので、その方々から色々話を伺っていました。農家の嫁となったのに作物の作り方など農作業のことは皆目わからないので、夫のすすめもあり、社会人として入学しました。
 むずかしいことや知らないこともいっぱいありますが、興味をもって勉強できています。特に作物の生育の様子など、農家では見過ごしてしまいそうなことまで、こまかく説明いただき、観察できることは、今後たいへん役に立ちそうです。若い学生たちとの交流にも日々元気をもらっています。

藤岡 哲雄さん(卒業生60歳代、平成25年度)
 これまで、用水関連の仕事でアジア、中東を中心に世界中を飛びまわってきた。そのなかで、飽食の日本とは異なったきびしい生活を垣間見ることもあった。今日の豊かな食生活は意外と脆弱な基盤の上に成り立っているような気がしてならず、食には漠然と関心があった。 
 拓大に入学したきっかけは、自分の退職後、江部乙で一人暮らしする母親と畑の面倒を見ようと思ったことだ。畑で作物を栽培しようとしても、これまで経験は全く無かった。そこで紹介してくれる人を介して、拓大の社会人入学を利用することにした。授業では多くの作物を扱い、播種から苗を作り、栽培管理、収穫まで一通り体験できた。栽培法や食料・環境問題の基礎も学べる。現在、若い頃の学生時代よりもモーチベーションと興味を持って学べているつもりだ。卒業後は現在の作付面積をもっと広げて、おいしい野菜をあちこちにお裾分けしたい。

今坂 和恵さん(卒業生40歳代、平成25年度)
 入学前は長らく会社勤めをしていました。もともと食べることは大好きでした。数年前に買った宅地に家庭菜園としては広すぎる畑が付いていたので、そこで野菜作りなどを楽しんでました。ちょっとしたことが人生の転機になることは良くあることらしく、私も病気をきっかけにこれまでの人生を見直すことになりました。ちょうど親戚が旭川の情報誌で拓大社会人入学制度をみつけ、教えてくれたことがご縁で、拓大にお世話になることを決めました。
 入学してみて、農産加工やガーデニングなど思った以上に様々な教科があるので感激しています。調査の終わった農産物のお持ち帰りも楽しみの一つです。学生さん達は男女とも素朴な方が多く、お互いに協力しながら楽しく学んでいます。卒業後は、勉強したことを生かして、今住んでいる地域を元気にする活動をできればと思っています。

小倉 弘己さん(卒業生20歳代、平成25年度)
 高校卒業後、医療福祉関係の専門学校に入ったが、自分には合わないと感じた。叔父が農場を経営していることや、市内の花屋さんでアルバイトをした経験から、私自身農業に興味を持っていたので、社会人として拓大で農業を勉強することにした。
 入学当初、わからない用語もあり勉強は大変だったが、ていねいに教えてくれるので、充分ついていけた。高卒学生にとっては兄貴分にあたるので、課外活動にも積極的に参加した。広い年齢層の社会人との交流からも色々学べたと思う。私は資格取得に特に力を入れ、拓大で取れる技能系の資格のほとんどを取得した。これは就職活動にも大きな力となり、JA職員採用試験に合格できた。

中村さん(卒業生、平成22年度)
 時間に余裕が出来てきたので何かに挑戦したいと考え、65歳で入学しました。勉強とはウン十年もご無沙汰で、学内LANの使い方や計算には面食らいましたが、基礎から教えてくれるので、それなりについていけました。ご迷惑をおかけした面もあるかもしれませんが、その分、各種イベントでは主婦の知恵を生かしてそれなりにお役に立てたと思います。
 あわただしかった入学式にはじまって、若い学生との交流、年甲斐もなくちょっと晴れがましい気分を味わった卒業式までたくさんの思い出をいただきました。私は現在オープンガーデン深川のメンバーであり、それらを通じて卒業後も拓大の先生方と交流しています。

高橋さん(卒業生、平成21年度)
 私は農家の主婦です。農作業は得意ですが、基礎的なことはよく理解していませんでした。還暦近くになり、自分のこれまでやってきたことを見直してみようと思って、拓大に入学しました。講義を聴くなど、本当に久しぶりでしたが、何とか卒業までこぎつけました。卒論発表では学生といっしょに緊張しましたが、達成感もありました。2年間苦労しなかったといえば、嘘になりますが、終わってみれば良い思い出です。卒業してからも拓大の各種イベントや中国語講座などにはなるべく参加するようにしています。

社会人入学試験日程 

・第1回 試験日:11月14日(土)

願書受付:11月2日(月)~11月6日(金)
合格発表日:11月20日(金)

・第2回 試験日:12月12日(土)

願書受付:11月30日(月)~12月4日(金)
合格発表日:12月16日(水)

・第3回 試験日:1月23日(土)

願書受付:1月12日(火)~1月18日(月)
合格発表日:1月27日(水)

・第4回 試験日:2月9日(火)

願書受付:1月28日(木)~2月3日(水)
合格発表日:2月16日(火)

・第5回 試験日:2月27日(土)

願書受付:2月15日(月)~2月19日(金)
合格発表日:3月2日(水)

・第6回 試験日:3月11日(金)

願書受付:2月29日(月)~3月4日(金)
合格発表日:3月14日(月)

・第7回 試験日:3月24日(木)

願書受付:3月14日(月)~3月18日(金)
合格発表日:3月25日(金)

お問い合せ先

拓殖大学北海道短期大学 学生支援課入試係
TEL 0164-23-4111
e-mail kouhou@takushoku-hc.ac.jp

大学見学や個別相談なども、事前にご連絡いただければ随時対応しています。

女子バスケットボール部 北海道地区大学体育大会2連覇!!

女子バスケットボール部は下記大会に出場しました。白川部監督は所用で不在でしたが、監督から受けている日頃のご指導を胸に、永森コーチの指揮のもと見事優勝し、なんとこの大会2連覇を果たしました!!8月に行われる全国私立短期大学大会、そして9月からの秋季リーグ戦に向けて大きな自信となりました。また、ご家族や関係者のみなさまには連日会場まで駆けつけていただき、力強いご声援をいただきました。この場をおかりして厚く御礼申し上げます。部員一同、更に気を引き締めて頑張ります。今後とも応援よろしくお願いいたします。

大会詳細

 第62回北海道地区大学体育大会 7/18(土)~19(日)開催

 主催:北海道地区大学体育協議会  場所:北海道教育大学岩見沢校第三体育館

大会結果

 優勝

対戦成績

 1回戦 シード

 2回戦 対 北海道教育大学岩見沢校 56-55 勝ち

 準決勝 対 北海道教育大学札幌校  90-54 勝ち

 決 勝 対 北海道教育大学函館校  66-55 勝ち

大会の様子(写真)

01
大会が始まりました

02
体を張ってシュート!

03
1点差で初戦突破だ

04
準決勝もしっかり攻めるぞ

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おぉっライン際の魔術師

06
つないでしっかりシュート

07
監督に状況報告

08
決勝戦ナイスリバウンド!

09
ナイスプレーに拍手

10
先輩からアドバイス

11
ボールをしっかりキープ

12
V2達成!!すごーい!

硬式野球部が北海道地区大学体育大会において準優勝しました。

祝!北海道地区大学体育大会 準優勝!!

本学硬式野球部は、第62回北海道地区大学体育大会に出場し、準優勝を果たしました。

 1.大会詳細
  第62回北海道地区大学体育大会
  主 催  : 北海道地区大学体育競技会
  開催日 : 7/11(月)~7/13(水)
      場 所  :北海道大学野球場

2.大会結果
  2回戦 対 小樽商科大学 4-3 勝ち
  3回戦 対 釧路公立大学 7-6 勝ち
  決勝戦 対 旭川大学 2-7 敗

大会の様子(写真)

 

①試合前_やる気十分!
①試合前_やる気十分!
②表彰式_選手の数が違いすぎる
②表彰式_選手の数が違いすぎる
③チームの中心2年生
③チームの中心2年生
④祝☆準優勝
④祝☆準優勝
⑤頑張ったキャプテン
⑤頑張ったキャプテン
⑥篠塚学長へ準優勝を報告
⑥篠塚学長へ準優勝を報告
⑦学長と記念写真
⑦学長と記念写真

 

 

 

 

 

スイスで農業研修中の仲村先輩からのおたよりです

スイスで農業研修中の仲村先輩からおたよりがきました。ドイツ語はまだまだのようですが、持ち前の明るさでポジティブに研修を楽しんでいるようです。

7 オランダ観光
オランダ観光

7 果樹
果樹

7 休日
休日

7 動物
動物

7 料理
料理


 

以下仲村先輩からのおたよりです。。

  3月3日渡欧から4ヶ月がすぎ5ヶ月目に入りました。スイスは30度超えの暑い日が 続き夏だ!と感じる日が多くなりました。
《作業》 5月は4月に続き定植や播種で忙しく、6月にはイチゴの収穫が5時半から始まり、今月からはトマトの収穫に追われています。ちなみに私の農場のイチゴは500g 900円、トマトはキロ2000円ぐらいするのでやっぱりbio(有機栽培)は高いなと感じます。

《市場》 少しずつですが出来ることも増え、今では最初から最後まで市場の販売を一人で任されています。お客さんとのコミュニケーションはドイツ語片言ながら相手に伝える事が出来るようになりました(*^o^*)

《家政,加工品》 農場主を始め労働者、研修生のお昼ご飯晩御飯のどっちも作るようになりまし
た。夏野菜が増え見た目もカラフルに作れるようになり料理のバリエーションも増
えました。また、収穫した農産物からジャム、ピューレ、ドライ野菜、ピクルスなどの加工品を始めパンなどもつくっています。

《休日》  私生活では以前と同じようにほぼ毎週末出かけていますが、行動範囲が広がったように感じます。最近は暑いのでライン川や湖に泳ぎに行きました。
《その他》 スイスで新しくできた知人なども呼んでうちの農場主宅にて30名以上JAPAN partyも開催しました。(*^o^*)

《報告》ミラノにて開催されるSlowFoodYouthNetwork及びSlowFoodInternational主催 “We Feed The Planet-世界若者生産の日本代表に選考されました。

保育学科造形表現コース1年が人形劇公演を行ないます。

造形表現コース1年生は、

基礎科目入門(前期)のなかで人形劇の製作を行なってきました。

下記の日程にて、小学生以下の子どもを対象とした人形劇公演を行います。皆様のご来場お待ちしております。

子どものひろば 〜拓大保育学科造形表現コース〜

○ 人形劇:花さかじいさん・三匹のこぶた

○ おもちゃであそぼう

とき:7月19日(日)  開場13:30 開演14:00

場所:深川市文化交流ホール み・らい

入場無料

詳細のチラシは下記をクリックお願いします。

子どものひろば (pdf)

認知症サポーター養成講座を受講しました[地域振興ビジネスコース]

 7月14日(火)「ボランティア論」履修学生35名が認知症サポーター養成講座を受講しました。認知症サポーター養成講座は、認知症についての理解を深め、認知症の人や家族の応援者(認知症サポーター)として活躍するための講座で、企業・団体・グループを対象に全国で開講されています。
 高齢化が進む地方都市ではふれあう機会が多い高齢者を身近に考え深く理解すること、高齢者の一定割合が抱える問題である認知症の理解を深め、ボランティア活動の可能性を広げるべく検討すること、これら2つの目的で、「ボランティア論」履修学生が受講しました。
 当日の講座は、高齢者疑似体験、認知症サポーター養成講座の講義という2部構成。高齢者の身動きの不自由さを実感できる高齢者疑似体験セットの装着と杖・車椅子の操作は、思いもよらぬ気づきの連続。自分の親族・家族だけでなく、自分自身が抱えるかもしれない認知症の知識。
 本講座の受講は、高齢者を身近に考え、高齢者の身になって考える出発点に立つ貴重な機会になりました。

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最後になりましたが、本講座をコーディネートしてくださいました深川市社会福祉協議会、高齢者疑似体験セットをご提供いただいた北海道社会福祉協議会、そして特別養護老人ホーム「永福園」の外部講師の皆様に深くお礼申し上げます。

この記事に関する詳細は次の宛先までお問い合わせ下さい。
農学ビジネス学科 地域振興ビジネスコース 畠田
電話:0164-23-4111(代表)

第11回農場公開デーが行われました

1.圃場説明

7月8日(水)農場公開デー開催 当日は、各種農業関連機関・高校生・近隣農家・卒業生など外部から150人の来場者がありました。

環境農学コース2年生および国際学部3年生は、自身の担当圃場の前に立ち、水稲・畑作・野菜・花などの取り組み課題を来場者に説明を行いました。

日頃の成果をうまく伝えられた学生も、準備不足を悔やむ学生もいます。

この日来場者からいただいた宿題をもちかえり、2月の卒論発表会に向けて気を引き締めていきたいです。

<開会式>~岡田委員長・篠塚学長・高田総ゼミ長より挨拶~

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 <圃場説明>

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2.公開講演

本学教授の 東田先生による「土から考える環境保全型農業」は、北海道でも可能であろういろいろな環境保全を前提とした作物栽培を紹介し、北海道の魅力をお伝えいただきました。

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3.試食

試食コーナーは、拓大恒例の黒米お寿司をはじめ、今年は学生達がうった手打ちソバやシフォンケーキやプリンがだされて、盛況の内に完食しました。

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