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大学データ | 拓殖大学北海道短期大学

大学データ

学校法人拓殖大学寄付行為・学則

教育研究上の基本組織に関すること

校地・建物、構築物・機器備品一覧/図書・車輌

 数字で見えてくる「拓殖大学北海道短期大学」のいま。

人員

学科 1年 2年
農学ビジネス学科 170名 170名 340名
保育学科 60名 60名 120名
230名 230名 460名
卒業生総数
(令和3年3月卒業生まで)
12,893名
専任教員数 22名
専任職員数 15名

施設

  • キャンパス総面積 162,916平方メートル

校舎等面積

本館棟(図書館を含む) 8,861平方メートル
体育館棟 1,822平方メートル
ログハウス(学生会館) 104平方メートル
稲温室 228平方メートル
野菜温室 103平方メートル
花卉温室 103平方メートル
農場管理棟 379平方メートル
農場実習棟 211平方メートル
農業機械庫 178平方メートル

屋外運動施設

野球場 1面
陸上競技場 1面
サッカー・ラクビー場 1面
サッカーサブコート 1面
テニスコート(ハード) 2面
テニスコート(クレー) 2面
運動用地面積 70,228平方メートル

実習地

稲作実習農場 22,330平方メートル
畑作実習農場 21,275平方メートル

その他

図書館蔵書総数

  • (令和1年3月31日現在)99,218冊

高大連携教育実施校数5校

 

クラブ・学生諸団体数

体育系 12団体
文化系 12団体
学生諸団体 4団体
同好会・研究会 4団体

財務状況

教育研究上のデータ

入学者数

令和3年5月1日現在

  農学ビジネス学科 保育学科
入学者数

114名
(前年度数172名)
(前々年度数178名)

52名
(前年度数41名)
(前々年度数39名)
166名
(前年度数213名)
(前々年度数217名)
(内 社会人数) 2名 0名 2名
(内 留学生数) 9名 0名 9名

令和2年度卒業者数(学位記授与数)

  農学ビジネス学科 保育学科
卒業者数 161名 37名 198名

令和2年度就職・進学者数

  農学ビジネス学科 保育学科
就職者数 41名 35名 76名
進学者数 114名 2名 116名

留年者数

令和3年5月1日現在

  農学ビジネス学科 保育学科
留年者数 5名 0名 5名

退学・除籍者数及び中退率(令和2年4月1日〜令和3月3月31日)

年度 在学生数 退学・除籍者数 中退率
令和2年度 409名 10名 2.4%

学生定員・充足率

令和3年5月1日現在

学科 1年 2年 在学生数 充足率
農学ビジネス学科 170名 170名 340名 281名 82.6%
保育学科 60名 60名 120名 92名 76.6%
230名 230名 460名 373名 81.0%
(うち 社会人数)  2名 4名  6名  6名   
(うち 留学生数)  9名  27名  36名  36名   

専任教員と非常勤教員との比率

令和3年5月1日現在

専任教員 非常勤教員
22名(31%) 49名(69%)

年齢別・職階別教員数

令和3年5月1日現在

  20歳〜30歳 31歳〜40歳 41歳〜50歳 51歳〜60歳 61歳以上
教授 0名 0名 0名 2名 11名 13名
准教授 0名 0名 4名 3名 0名 7名
助教 0名 2名 0名 0名 0名 2名
合計 0名 2名 4名 5名 11名 22名

専任教員一人当たりの学生数

令和3年5月1日現在

専任教員数 在学生数 教員一人当たりの学生数
22名 373名 17.0名

高等教育の修学支援新制度

・2020年度機関要件の確認に係る申請書(pdf)

・2019年度機関要件の確認に係る申請書(pdf)

実務経験のある教員による授業科目一覧並びに成績評価

・2020年度実務経験のある教員による授業科目一覧(pdf)

・2019年度実務経験のある教員による授業科目一覧(pdf)

成績評価(pdf)

協定相手校・産学官連携など

校名 協定内容
フレーザー・バレー大学 カナダ 姉妹校
東京農業大学生物産業学部 日本 包括連携協力

受託研究実績

研究業務 期間
「ポリポットを利用した高糖度トマト栽培技術の定着と普及」
に係るトマト栽培に関する調査研究業務
平成22年6月〜平成23年3月
「北海道における良食味米直播栽培を導入した米・
野菜複合による高収益水田営農システムの確立」
平成19年5月〜平成23年3月
水稲湛水直播栽培技術体系の確立による
地域水田営農システムの構築
平成19年6月〜平成22年2月
グローバリゼーション下の教師-生活と
意識・専門職性の変容-(研究分担者)
平成27年〜平成29年
安心・多収・良食味を実現するサツマイモの地域適応型
エンドファイト利用技術の開発(研究分担者)
平成28年〜平成30年
スベリヒユの露地栽培試験 平成30年
水稲苗箱への新規微生物資材の使用 平成30年~現在
キノアの栽培についての研究 平成28年〜現在

履行状況