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平成28年度農業研修終了(第2弾)

<上川北・南ブロック>

 旭川近郊では水稲を中心に、ハウストマトが大きなウェートを占めており、他にはピーマンやメロンなどのハウス栽培が中心でした。いずれも、お世話になった農場の皆さんは様々な農業技術の創意工夫を図り、安定した農業経営に努められており、研修生は汗をかいた分沢山の教えを受けておりました。
 北部の大規模農場では、切り開かれた丘一杯に高原キャベツやスィートコーン、大豆などが栽培されており、キャベツの収穫は終盤で、この後は、輸出も視野に入れたスィートコーンの収穫が始まるそうです。大規模な印象を受けました。また、訪問した時期は上川や空知はかなり暑い夏でしたが、道北はかなり涼しい状況でした。

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旭川市 川西農場にて指導者の川西さんと学生の仲山君
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旭川市 古屋農園にて指導者の古屋さんと学生の松村君
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旭川市 島山農場にて指導者の島山さんと学生の宮田君
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当麻町 加納農場にて指導者の加納さんと高橋君
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当麻町 当麻グリ-ンライフにて指導者の椎原さんと学生の島田君
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名寄市 ファミリーファーム夏井農場のキャベツ畑で学生の吉田君
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上川町 大雪ファームにて指導者の遠藤さんらと学生の平野君
北川農園・北川さんと杉野君
東神楽町 北川農園にて指導者の北川さんと学生の杉野君
喜多農場喜多さん夫妻と松村君
美瑛町 喜多農場の指導者の喜多さんご夫妻と学生の松村君
岩淵農場・岩淵さんらと平山君
中富良野町 岩淵農場にて指導者の岩淵さんらと学生の平山君
杉野農園・杉野夫妻と野口君
富良野市 杉村農園にて指導者の杉村ご夫妻と学生の野口君
天間農産本舗・天満さんと平田君佐藤君
富良野市 天間農産本舗にて指導者の天満さんと学生の平田君と佐藤君

平成28年度農業研修が無事終了しました。

 全体としては、7月27日から始まり15日間にわたる農業研修が本日をもって無事終了しました。

 初めに、この度の東北・北海道水害で被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。とりわけ、十勝地方や南富良野地域ではこれまでにない水害被害で、山崩れや河川氾濫により堤防や橋梁が破壊され、道路や水道などのインフラが寸断されており、収穫直前の農作物も多大な被害に及んでいることがたびたび報道されております。今回、お世話いただいた研修先の皆様が被災されていないかと心配しております。

 被災された皆様には心からお見舞い申し上げ、迅速な復旧を祈念しております。

 さて、本学の農学ビジネス学科環境農学コースでは「農業研修」が必修科目であり、2年生になると、農業研修に行くまでの事前学習、農家や農業に関わる法人などでの研修、さらに、事後研修を実施しております。また、研修先は本学の学生に大変熱心に指導していただいている農業者の皆様で、農産物の生産技術や農業経営に渡る幅広い知識や経験をお持ちです。本学生にとっては、真夏の大変きつい時期ですが、このときの経験が一生役に立っており、卒業生の中には当時の研修日誌を大事に保管し、今でも見返している卒業生もおります。このような充実した農業研修が本学にあることも本学を目指す理由にもなっています。お世話になった指導者の皆さん、さらに、お食事をお世話いただいたご家族の皆さん、共に、作業をご一緒し、ご指導いただいた従業員の皆様にも心から感謝いたします。

 そこで、農業研修終了に当たって、北海道の各ブロック毎に研修していた学生の様子を写真及び各地域の農産物の生産及び各地域の農業事情などをダイジェストで数回にわたってお送りします。

 <石狩・日胆ブロック>

 毎年のことですが、どの研修生もドキドキしながら指導者のご家族と初顔合わせをし、農業の厳しさ・楽しさを研修農家から教わります。写真は研修7、8日目の様子です。今年はどの地域も生育が遅れたため、8月に仕事がずれ込み、忙しい様子です。農作業や生活にも慣れてきて、研修生の笑顔も見えます。

 石狩管内は露地野菜農家が多く、毎日、収穫と出荷調整を行います。キャベツ、トウモロコシなど今がかき入れ時です。どの拓大生も日によく焼けています。

 胆振・日高管内は、道内でもハウスを使用した野菜の周年栽培が盛んです。ミニトマト・大玉トマト・ニラの収穫と管理作業に追われます。

江別市 輝楽里
江別市 輝楽里の指導された石田さんと学生の中田君
江別市 北伸農場の指導者森田さんと学生の我孫子さん
石狩市 須藤さん
石狩市 アグリ土里夢の指導者須藤さんと学生の西村君
新篠津村 大塚さん
新篠津村 大塚ファームにて学生の太田君と稲葉君
新ひだか町 有田さん
新ひだか町 有田農場にて指導者の有田さんらと学生の新村君
むかわ町 小笠原農場
むかわ町 小笠原農場の指導者小笠原さんらと大嶋君
むかわ町 内海ファーム
むかわ町 内海アグリファームの指導者内海さんらと学生の多田君

「北海道ラッカセイサミット」を開催しました。(9月1日)

拓殖大学北海道短期大学創立50周年記念「北海道ラッカセイサミット」


北短創立50周年記念「北海道ラッカセイサミット」を開催しました。
9月1日(木)13:30から拓殖大学北海道短期大学において、北海道では初めてのラッカセイ栽培の情報交換会「北海道ラッカセイサミット」を開催しました。
 当日は9月にしては真夏の様な暑さの中、100名を超す多くの参加者が集まりました。
最初に本学の篠塚学長より「北海道で初めてのラッカセイ栽培に関する情報交換会は意義があることである」とのご挨拶をいただきました。
 続いて情報提供として各地の栽培事例等の発表です。
 最初に本学の大道教授から「ラッカセイ生産の現状と北海道における栽培の可能性について」と題して報告が有り、次ぎに平成20年から27年にかけて本学でラッカセイの栽培試験を行ってきた中身の紹介を「「拓殖大学北海道短期大学におけるラッカセイ栽培(H20~27年)」と題して環農コース2年の須田和雅君が発表しました。会場からは多くの質問がでました。
 続いて石狩市の落花生研究会準備会 須藤聖治 代表から「石狩地域における栽培事例」と題して、栽培状況や消費者と連携した活動内容、ラッカセイの販売状況などの事例報告がありました。
 次ぎに10年以上の栽培、販売実績のあるJAいわみざわ落花生研究会の渡辺 信一郎会長から栽培での秘訣や茹で落花生の魅力、販売方法などについて情報提供がありました。
 渡島農業改良普及センター 萩原淳史 専門普及指導員からは北斗4Hクラブでプロジェクト活動の一つとして「道南での落花生栽培~北斗市4Hクラブにおける取り組み~」が紹介され、若手農業後継者がラッカセイの試験栽培や収穫祭などでの直接販売に取り組んでいる様子が報告されました。
 最後の情報提供は(株)池田食品の池田光司社長から豆製品にはラッカセイが欠かせないこと、輸入ラッカセイより国内産ラッカセイを消費者は求めていること。そして、道産のラッカセイ栽培に期待していることを話されました。
 101教室での情報提供が終了した後は、ホールでの試食や本学の品種比較試験のラッカセイの株のサンプルを前により細かな情報交換の場が持たれました。JAいわみざわ落花生研究会で昨日収穫し茹でたばかりの茹で落花生や、本学からの煎り落花生です。
 その後本学の栽培圃場を見学し、圃場で意見交換を行いました。多くの参加者からこのサミットが単年度で終わるのではなく、是非、今後も続けて欲しいとの要望がよせられました。

 外気温30℃にせまる中、北海道ラッカセイサミット出席いただいた多くの生産者や関係機関の方々に感謝いたしますとともに、今後の北海道のラッカセイ栽培がもっと広がりを持つことを本学としても切に願っております。
 成功裏に北海道ラッカセイサミットが終了することが出来ました。参加していただいた皆様に再度感謝いたします。ありがとうございました。

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篠塚学長のご挨拶
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大道教授からラッカセイ栽培の現状報告がありました
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100名を超す参加者が集まり会場は熱気で一杯です
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環農コース2年生の須田和雅君が本学の試験結果の発表を行いました
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続いて石狩市の落花生研究会準備会から須藤さんの消費者との交流を含めた活動報告がありました
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消費者と連携したでラッカセイ圃場の除草作業です
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JAいわみざわ落花生研究会の渡辺会長から10年を超す栽培経験や販売について報告がありました
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茹で落花生の店舗での販売状況です
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渡島農業改良普及センター萩原普及員から若手農業者の北斗4Hクラブでの栽培状況、販売の報告です
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試験圃場の準備状況
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収穫祭での販売状況
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最後に情報提供は豆の販売を行っている池田食品の池田社長が道産ラッカセイへの北を述べられました
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輸入ラッカセイではなく地元のラッカセイが必要とのことです
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ホールには参考資料や試食用の茹でラッカセイ、本学での試験栽培12品種のサンプルなどが展示されました
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試食用各種加工ラッカセイ
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情報提供が終わりホールで試食とさらに細かい情報交換です

ふかがわ夏まつり2016にボランティア スタッフとして参加

2016ふかがわ夏まつりに地域振興ビジネスコースの1、2年生の拓大生がボランティア運営スタッフとして参加をしました。

まず7月29日の夕方から行われた「子ども盆踊り」に10名の拓大生が子どもたちの手本となって踊ったり、盆踊り終了後に参加賞のお菓子を子どもたちに配布の手伝いをしました。

翌日の7月30日には、35名の拓大生が3つのグループに分かれて「子ども広場」で巨大遊具(ボールプール、大すべり台、 ふわふわバウンサーにて参加者を順番に遊ばせて安全に遊べるように補助業務を行いました。

こども盆踊り
こども盆踊り
ふわふわバウンサー
ふわふわバウンサー
大滑り台
大滑り台
ボールプール
ボールプール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女子バスケットボール部 全国私立短期大学体育大会 ベスト8

女子バスケットボール部は全国私立短期大学体育大会に出場しました。1回戦は猛暑のなか奮闘し勝利を得ましたが、2回戦では残念ながら不戦敗となました。大会結果は昨年に同じくベスト8となりました。大会期間中は保護者の皆様や卒業生が遠方より会場まで足をお運びいただき、熱烈なる応援をいただきました。また、大会前の練習では、日本体育大学バスケットボール部関係者のご配慮により体育館を使用させていただきました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。この後9月からは2ヶ月間に渡る北海道大学秋季リーグ戦を控えています。北海道内の対戦校が一堂に会する重要な闘いなので、練習を重ねて挑みます。

大会詳細
 第51回全国私立短期大学体育大会 8月8日(月)~8月11日(木)開催
 主催:日本私立短期大学協会
 場所:東京体育館(開会式)、富士森体育館、エスフォルタアリーナ

大会結果
 2回戦敗退(ベスト8)

対戦成績
 1回戦 対 千葉経済大学短期大学部戦   87:49 勝ち
 2回戦 対 常盤会短期大学戦 不戦敗

開会式

   

ベスト8!

                              

応援ありがとうございました!

第2回深川市民公開講座が開催されました。(7月30日)

<深川市民公開講座で本学の小林秀高准教授が講演されました(7月30日)>

当日は、深川なつまつりと開催時期が重なりましたが、36名の市民の方が小林准教授の講演を聴くために集まってこられました。
今回のテーマは、「統計データから社会を見る:データはウソをつく」と題して社会科学的なデータの見方について講演されました。
 最初に「僕らはみんなコントロールされている?」としてテレビ・新聞・インターネットのデータは全て信じて良いのか・そこには編集者の人間の考えが入っている。検索エンジンの検索結果も自分自身の検索履歴からある程度片寄が出来るものであるので、偏りがあることを前提に情報を選択する必要がある。また、「データがあれば信頼できる?」かとの事例では、テレビや新聞などで日々接するデータの中には、一部分を拡大したものや、データを意図的に操作したり、見え方をコントロールしたりするもの、さらにはウッカリと変なデータを載せてしまうこと等があることが紹介された。市民の皆さんはなるほどと思いながら講演に聴き入っていました。しかし、小林准教授の講演内容にも「コントロール」しようとしている点があるのではないかとの市民の方からの鋭い指摘もありました。小林准教授は「そのとおり。自分の判断が大事」とのことです。
最後に社会科学とは、社会現象の見方を身につけ、そこから社会の本質を見ていく分野だと締めくくられました。
 熱心に聴講された市民の方々ありがとうございました。
次回の市民講座は10月8日(土)高島裕美助教の 「男らしさ」「女らしさ」って何だろう です。多くの市民の方の参加をお待ちしております。

【画像】「データから社会を見る」さてさてどのような内容でしょうか?
「データから社会を見る」さてさてどのような内容でしょうか?
【画像】「データは嘘をつく」どうゆうことでしょうかと?
「データは嘘をつく」どうゆうことでしょうかと?
【画像】皆さんだまされていませんか?
皆さんだまされていませんか?
【画像】社会学的見地からデータを見ましょう!
社会学的見地からデータを見ましょう!

<第3回 深川市民公開講座>

○日時:平成28年10月8日(土曜日)10:00~11:30
○会場:深川市中央公民館
○演題:「男らしさ」「女らしさ」って何だろう
○講師:拓殖大学北海道短期大学 保育学科 助教 高島 裕美

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  ●深川市ホームページ→ 深川市民公開講座のお知らせ
  ●深川市民公開講座→ PDFファイルポスター(PDF589KB)

アメリカで研修している先輩 坂本君からの便りがありました(8月7日)

<8月7日:アメリカで研修している先輩 坂本君からの便りがありました>

お久しぶりです!
農場生活が終わり7月20日からカリフォルニアのDAVISに移り大学に通い始めました。
大学では農業経済と持続型農業を専攻しており、授業も英語でなんとかついていっていますが大分苦戦もしています。でも久しぶりに仲間達とも再会して毎日ジムに通ったり街を散歩したりと充実しています。残り一カ月と少しですが最後まで気を抜かずしっかり学びたいと思います。

【画像】アメリカの大学で仲間達と
アメリカの大学で仲間達と
【画像】地元のビール工場へ視察に行きました
地元のビール工場へ視察に行きました

障害者の演劇「夢公演」10月上演に学生参画

10月9日(日)午後2時から深川市民文化交流ホールみ・らいにて、市内の障害者福祉施設「深川デイプレイス ふれあいの家」の利用者の方々と、サポートスタッフがともに創る演劇「夢公演」が上演されます。
「夢公演」は「風の又三郎」をモチーフにした、ショートストーリーを繋ぐ物語です。障害児の演劇などを指導する黒田百合氏(石川県)が演出します。

この演劇は昨年から市内芸術鑑賞団体を中心に準備を進め、今年4月に実行委員会が発足しました。実行委員会には障害者福祉施設職員と利用者、市内芸術鑑賞団体職員、本学教員その他有志が集い、本学から2名の学生も所属しています。本学は「夢公演」を後援しています。地域振興ビジネスコースの情報関連ゼミナールに所属する2年生9名は「夢公演」に協力するため、7月から「ふれあいの家」を訪問し利用者の方々との交流をはじめました。

サポートスタッフ(17名)は市内外からの有志で構成して、本学から学生3名が参加しています。利用者の方々のすべてをお客様に見ていただくために、利用者と共に舞台に立ちます。7月からは市内障害者福祉施設を会場に、黒田氏の指導のもとワークショップを通して、サポートの心得や方法を学んでいます。

障害のある方をメインに創る舞台は、深川近隣だけでなく北海道でも初となります。ぜひご覧ください。

夢公演 「あなたへのラブレター ~つなぐ言葉と想い~」

日時:平成28年10月9日(日) 開場13:30 開演14:00 
会場:深川市文化交流ホールみ・らい
料金:一般1,000円  学生500円

連絡・お問い合わせ
NPO法人アートステージ空知深川事務所 TEL:0164-22-3062

学生たちとの交流とショートストーリー作成

ふれあいの家を訪問している学生たち
ふれあいの家を訪問している学生たち
利用者の方々との交流
利用者の方々との交流
例題に取り組むサポートスタッフ
例題に取り組むサポートスタッフ
明日から利用者の方々と一緒です!
明日から利用者の方々と一緒です!
利用者の方々とともに創作開始
利用者の方々とともに創作開始
共に本番を目指します
共に本番を目指します

お問い合わせ

この記事に関する詳細は次の宛先までお問い合わせ下さい。
農学ビジネス学科 地域振興ビジネスコース 庄内
TEL: 0164-23-4111(代表)

深川市「しゃんしゃん傘踊り」に拓大生が参加しました。(7月30日)

 2016年7月30日(土)実施の深川の夏の夜をいろどるしゃんしゃん傘踊りに拓殖大学北海道短期大学の学生有志グループ40名が参加しました。
一昨年は大雨で中止、昨年は少雨決行と雨続きでした。もともとしゃんしゃん傘踊りのルーツは雨乞いの踊りとか??これまで雨が降るほど霊験あらたかでした。
しかし、今年は天候もよく無事実施され、傘をしゃんしゃんと鳴らしながら踊り練り歩く参加学生の姿に、沿道の深川市民の皆様から多くの声援をいただきました。
 また、傘踊りの出場に向けて練習日から当日まで作業に当たった運営学生ボランティアのみなさん、ご苦労様でした。

【画像】
踊りを前に踊り子、スタッフ学生全員集合
【画像】整列していよよしゃんしゃん踊りにます備えます
整列していよよしゃんしゃん踊りに備えます
【画像】いよいよ踊りの開始です
いよいよ踊りの開始です
【画像】傘を回しながら踊っていきます
傘を回しながら踊っていきます
【画像】曲のリズムに合っているかな
曲のリズムに合っているかな
【画像】全員が傘をしゃんしゃんと回すと迫力満点!!
全員が傘をしゃんしゃんと回すと迫力満点!!
【画像】足の運びもなれてきました
足の運びもなれてきました
【画像】踊りの先頭には北短ののぼりが
踊りの先頭には北短ののぼりが
【画像】今年は伊藤多喜雄さんの生歌にあわせて踊りました
今年は伊藤多喜雄さんの生歌にあわせて踊りました
【画像】あっという間に傘踊りは終了しました
あっという間に傘踊りは終了しました
【画像】踊り終えて充実感一杯です!
踊り終えて充実感一杯です!