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保育まなぶ:オープンキャンパスでも模擬保育!?

7月27日オープンキャンパスを実施しました


今回保育学科は,実際の授業を体験してもらうプログラムをご用意しました。

と,その前にいつものオープニングの様子を!

さてさて,誰でしょうね~。ヒゲ生えてるし,ノリノリだし。ハイ!我らが高島先生で~す
今回もたくさんのご参加ありがとうございます!(ファンとの交流にも見える,なんだかなぁ~)
篠塚学長のご挨拶,少々長めのきっちり三分(ご本人曰く…)


午前は二つのプログラム

最初は「子どもが育つ運動遊び」です。蒸し暑かったのですが,しっかり体をほぐしてもらうことから。皆さん楽しそうに運動していました(たぶん,アヂー)。

幼児教育ではケロポンズは有名ですからね~
しっかり準備運動をしてケガの防止


次は,永遠のテーマ「保育者に必要な力とは~激論!笑顔は技術か?」です。高島先生の講義形式の授業です。座学も楽しく学べるように工夫されています。

高島先生のご専門「保育者論」さすが!
アイコンタクトをしっかり使いながら引き寄せる,うまい!グッ,グィーン


拓大に昼がきた!

本日の昼食は「深川牛の黒米バーガー」です。カットして中味が見えるよう撮影(エライ?)パテは黒米を使った米粉です。(保育まなぶ)ピクルスが旨い!(えっ?ピクルス嫌いなの?)毎回思うのですが,これが出来たてならさらにクオリティが高くなるのでしょうね。

(保育まなぶ)一つではちょっと足りないかなぁ~。バンズは米粉でおもしろい食感


午後は選択のプログラム

「幼児の造形表現~つくって遊ぼう!(さかなつり)」「幼児の身体表現~楽しいダンス・ダンス・ダンス」「幼児の音楽教育~楽しいリトミック遊び」の中から選択となりました。これは,保育・教育実習指導の授業で作成する実習指導案を基に学生の皆さんが今日のために考えたものです。展開をどうするかも大切ですが,4歳児や5歳児の動きや反応を予想し,子ども役になって参加することも学習になります。

幼児音楽教育コースの模擬保育「先生のまねをしてね~,ゲコゲコ,ガコガコ?ゲロゲロ?ありゃ?ちがったか」
身体表現コースの模擬保育「簡単な振り付けを楽しく覚えよう」
一人後ろ向きになってお手本を示しています。なぜでしょう?
造形表現コースの模擬授業:4歳児になって「あゆみせんせー!ちょっとまってー」「まってるよ!あわてないでだいじょうぶ」

これも定番「Gift for 高校生」「先輩に聞いてみよう!!ミュージカルの魅力」

こうした様々な表現方法・表現力が保育者としての基本的な資質に関係すると考えられます。子どもに分かりやすいパフォーマンスは,現場に出てから力になるでしょう。

山田克己ゼミの皆さん,日頃の成果の発表です


今回もたくさんの参加者が

記念撮影をして全日程終了です。暑い中,最後までご参加いただきありがとうございました。

記念撮影を行って第2回オープンキャンパスが終わりました。次回は,9月28日に開催されます!たくさんのご参加お待ちしております!

「花・野菜技術センター」を見学しました。(7月23日)

拓殖大学北海道短期大学「野菜実習」・「花卉実習」

 7月23日に、野菜実習・花き実習受講の本学環境農学コース2年生と国際学部科目等履修生の計58名が滝川市にある(独法)総合農業研究機構農研本部 花・野菜技術センターを視察しました。
 当日は、技術研修グループの鳥越研究主幹のご案内で試験ハウスなど視察しました。特に農業後継者の総合技術研修生が取り組んでいるメロン、ピーマン、ホウレンソウ、ヒマワリ、キャベツ、タマネギなど本学でも栽培されている作物の試験を目の前で見て質問が色々でました。研修生の中には、本学を平成30年3月に卒業して就農した山元君(元岡田ゼミ)もおり、花きの導入を考えて研修に取り組んでいるとのことでした。
 最後にウイズワン(全農式養液栽培システム)のトマト栽培を視察しました。学生一人一人の興味は異なりますが野菜、花きに対して何かを掴んだようでした。
 お忙しい中、ご案内してくださった鳥越研究主任様本当にありがとうございました。

駐車場でオーバーシューズに履き替えて鳥越研究主任から北海道の試験場の概要の説明を受ける
駐車場でオーバーシューズに履き替えて鳥越研究主任から北海道の試験場の概要の説明を受ける
研修生のメロン品種比較の実習ハウスを視察
研修生のメロン品種比較の実習ハウスを視察
研修生のホウレンソウの栽培試験ハウス
研修生のホウレンソウの栽培試験ハウス
研修生から実習ハウスの説明を受ける
研修生から実習ハウスの説明を受ける
本学卒業生の山元君(岡田ゼミ)も花の研修中でした
本学卒業生の山元君(岡田ゼミ)も花の研修中でした
アブラナ科野菜の品種比較試験圃場です
アブラナ科野菜の品種比較試験圃場です
最後に全農式の養液栽培トマトを視察しました
最後に全農式の養液栽培トマトを視察しました
鳥越研究主幹から丁寧な説明を受けました
鳥越研究主幹から丁寧な説明を受けました

 

第10回ふかがわ「街ぶら」に本学学生が参加しました。(7月12~14日)

ふかがわ「街ぶら」に学生が参加

 7月12日(金)〜7月14日(日)、市内商店街を中心としたグルメ・イベント、第10回ふかがわ「街ぶら」が開催され、盛況のうちに終わりました。

 ふかがわ「街ぶら」は今年で10回目を迎えました。市内商店街を中心とする70以上の事業者が参加し、食べ歩きや買い物を市民が楽しむイベントです。空き店舗を活用したインフォメーションセンターとプラザ深川をイベント会場にして、市街地商店街を盛り上げます。


 本学が企画・運営に参加して6年目です。イベント会場でのイベント企画・運営を中心に、事前に広報活動をおこなう等のお手伝いをさせていただいています。

 大学祭では「街ぶら」ブースを設置し、開催週の昼休みには学生ホールで「街ぶら」のチケットを販売するなど事前の広報を経て、「街ぶら」での拓大生イベントを迎えました。


 拓大生イベントは7月12日(土)にプラザ深川を会場に開催されました。中心になったのは、農学ビジネス学科地域振興ビジネスコースの学生です。同コースの学生実行委員と学内外のボランティアが一緒になって企画・運営に当たりました。

 昨年好評だった切り絵の実演・体験にはOB学生もボランティアで参加してくれました。切り絵体験で作成した作品はラミネート加工をし、おみやげにしました。スマートフォンゲームのポケモンGOを使った企画も今年で2年目です。昨年以上の地域の方々が多数参加しました。




 10周年を迎えた今年の「街ぶら」ではいくつもの特別な催しがありました。拓大生が運営するイベント会場では、フレアバーテンダーショーが10周年企画として開催されました。本学ダンス部の華麗なパフォーマンスで幕を開け、ボトルやシェーカーやグラスを用いたアクロバティックなショーを元日本一のバーテンダーが披露しました。

 札幌での事前打合せを実行委員がおこない、公開リハーサルで細部を詰めてのパフォーマンスに会場内は感嘆と歓声に包まれました。例年はお子さんと一緒の家族連れや年配の方々が多いイベント会場ですが、少し大人の方々も目立つ会場でした。


 最後のプログラムは「街ぶら」を楽しんでくれたお客様や拓大イベントにご協力いただいた方々向けのビンゴゲーム大会です。演者の方々や拓大生と地域の方々が和気あいあいとお話をしながら、ビンゴゲームを楽しみました。3等賞を当てた小学生は「昨年はお菓子しか当たらなかったのに、うれしいです!来年も遊びに来ます。」とスタッフに話していたのが、印象的でした。


 5月から始まった学生たちの取組は、「街ぶら」全体を通じて地域の人たちと触れ合う当日を迎え、あらためて拓大生の存在感を地域に強く印象づける機会になりました。

深川市「まあぶフェスタ2019」に参加しました。(7月7日)

深川市「まあぶフェスタ2019」の運営に参加しました。

 2019年7月7日(日)10時から15時半までアグリ工房まあぶの野外ステージを中心とした「まあぶフェスタ2019」の運営に30名の学生が参加しました。8時からのテント設営と15時半からのテント撤収にも各2名の学生が参加しました。今年は初めて司会役を務めるなど、例年にない濃密な活動を真夏の暑さの中繰り広げました。

拓大屋台タクショくん営業中
拓大屋台タクショくん営業中

 拓大の屋台出店は今年で5年目になりますが、子どもさん向けのベビーカステラと拓大開発の「芽生さくらむらさき」の販売です。9人のスタッフで製造・販売を交代で行います。
 下記写真の拓大ものづくり教室はサークル「モノクロ部」が毎年実施しているものです。

拓大ものづくり教室開催中
拓大ものづくり教室開催中

 今年は学生司会を担当する2年女子学生6名が紅白玉入れに参加し、善戦健闘し、4位に入賞しました。

拓殖女子チーム玉入れ奮闘中
拓殖女子チーム玉入れ奮闘中

 今年初めてステージ司会を学生が担当します。1年2名、2年6名の8名の学生が開会と閉会を除く4つのパートを二人一組で担当しました。きっかけは、まあぶフェスタに出店している屋台紹介コーナーを拓大生が担当するという昨年の計画でした。昨年は雨天プログラムのために屋台紹介ができなかったのですが、今年実現できました。昨年担当の6名が今年の司会者になり、拓殖女子チームになったのです。

学生司会者8人衆も終わってホット
学生司会者8人衆も終わってホット

2019年度第3回図書館企画展「夏休みに読みたい1冊」開催中

   まもなく夏休みに入ります。図書館では第3回図書館企画展「夏休みに読みたい1冊」を開催中です。

 本学の先生方がおすすめする専門分野の本から親しみやすい入門書まで、約70点を展示しています。レポート対策に役立つ本も多数。1冊の本との出会いがあなたの毎日をますます輝かせるかもしれません。

 8月2日(金)まで開催です。この機会をお見逃しなく。

 

次回企画展は、10月中旬に開催予定です。どうぞご期待下さい。

「北海道ラッカセイサミット2019 in 十勝」(8月19日)開催のお知らせ。

北海道ラッカセイサミット2019 in 十勝」の開催について

ラッカセイサミット2019 in 十勝」を8月19日(月)に開催いたします。
今まで本学や上川、空知を中心に開催してきましたラッッカセイサミットを、今年度は若手農業者がラッッカセイ栽培に積極的に取り組んでいる芽室帯広で開催いたします。今後の北海道におけるラッカセイ栽培について意見交換できればと考えております。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。詳しくは開催要領をご覧ください。

日時:2019年8月19日(月)13:00~17:00(受付開始12:30~)

場所(視察場所および情報交換会場):

   ・帯広畜産大学ラッッカセイ試験栽培圃場 
   ・十勝グランナッツLLP 藤井圃場他
   ・情報交換会場 帯広畜産大学

主催:拓殖大学北海道短期大学

共催:帯広畜産大学、十勝グランナッツLLC、十勝農学談話会

内容:

 集合場所 芽室公園(北海道河西郡芽室町本通8丁目)受付 12:30~13:00
 (1)開会 主催者挨拶、注意事項 拓殖大学北海道短期大学  13:00~13:05
    開会後、乗合せて藤井圃場へ移動移動は各自の責任でお願いします
 (2)圃場視察
  1)十勝めむろ落花生生産グループ圃場 13:25~14:25
    藤井代表圃場(8 線19 号 自宅:芽室町上伏古7 線21 番地1 )
    乗合せの車で次の圃場へ移動、その後帯広畜産大学圃場へ移動
  2)帯広畜産大学ラッッカセイ試験栽培圃場 指定駐車場に集合 15:20
    徒歩で学内移動し圃場視察 15:40~16:15

  3)情報交換会 16:15~16:55
    情報提供
    ・各地の生育状況(石狩、岩見沢、深川、十勝等)
    ・茨城のラッッカセイ栽培
   (情報提供:国立大学法人筑波大学つくば機能植物イノベーション研究センター安全衛生責任者 直井 弘典 氏)

 (3)閉会あいさつ 16:55~17:00

参加費:無料

定員100名(先着100名になり次第締め切ります。)

オーバーシューズおよび帯広畜産大学駐車場カード:

*オーバーシューズは必ず3 箇所分(3 足)を持参ください。持参されていない場合は視察できないこともあります。また、帯広畜産大学駐車場を使用するときは、末尾にあります駐車場カードに必要事項を記入しA4 版で車の分かるところに掲示をお願いいたします。
<駐車カード:A4サイズ(PDF)>

参加申込み先:拓殖大学北海道短期大学(担当 大道)

 参加される方は、メール(omichi@takushoku-hc.ac.jp)、又はFAX(0164-23-4411)で①氏名②所属③連絡先④移動方法(他の参加者の乗合せの可否)⑤懇親会参加の有無を記入し、担当大道へ8 月10 日(土)までに申し込んでください。

懇親会:18時00分~ 会場(宴の一心)

 懇親会費3500 円程度
(懇親会費は当日徴収しますが、変更は8 月16 日までにない
場合は会費を徴収させていただきます)

問い合わせ先:拓殖大学北海道短期大学 担当 大道 TEL0164-23-4111

 開催案内→【PDFが開きます。】

<MAP>

①【集合場所】芽室公園(河西郡芽室町本通8丁目)


②【視察圃場】藤井代表圃場(8線19号)

女子バスケットボール部 北海道地区大学体育大会 惜しくも準優勝

 女子バスケットボール部は下記大会に出場し準優勝でした。6連覇のかかった今大会でしたが、優勝は逃したものの四年制大学を相手に準優勝は立派です。大会を終えて日頃の練習で培ったのもが公式戦で発揮できるところまで達していないことがわかりました。伸びしろがあるということで今後に期待です。2日間にわたり体育館はサウナのようでしたが、そんな中でご家族や大学関係者のみなさまに力強いご声援をいただきました。ご指導いただいた白川部監督をはじめ、引率いただいた山田克己先生、会場までマイクロバスで送迎いただいた中野さんには大変お世話になりました。この場をおかりして厚く御礼申し上げます。 8月の東京遠征、オールジャパン北海道予選会、そして9月からのリーグ戦に向けて頑張りますので、引き続き応援いただきますようよろしくお願いいたします。

大会詳細

 第66回北海道地区大学体育大会
 主催:北海道地区大学体育協議会
 場所:忠和公園体育館(旭川市)
 期間:令和元年7月20日(土)~21日(日)

大会結果

 準優勝

対戦成績

 2回戦 対  北海道教育大学旭川校   59-49 勝ち
 準決勝 対 北海道武蔵女子短期大学 122-26 勝ち
 決 勝 対 北海道教育大学札幌校   66-72 負け

大会の様子(写真)

初戦 北海道教育大学旭川校戦 CAPの3P炸裂
初戦 北海道教育大学旭川校戦 CAPの3P炸裂
シュートが決まる
シュートが決まる
1年生飛びます
1年生飛びます
粘りのディフェンスだ
粘りのディフェンスだ
準決勝 北海道武蔵女子短期大学戦 1年生も3P炸裂
準決勝 北海道武蔵女子短期大学戦 1年生も3P炸裂
どうやって攻めるかな
どうやって攻めるかな
私を抜いてごらんなさい
私を抜いてごらんなさい
あらよっとナイスシュート
あらよっとナイスシュート
決勝 教育大学札幌校戦 1対1のガチンコ勝負!
決勝 教育大学札幌校戦 1対1のガチンコ勝負!
チームプレイで切り崩そう
チームプレイで切り崩そう
最後まで力を出し切るぞ
最後まで力を出し切るぞ
準優勝です 頑張りました
準優勝です 頑張りました

【お知らせ】夏季休暇期間中の事務取扱時間について

夏季休暇期間中、事務取扱時間が通常と異なります。また、土曜日・日曜日・祝日及び一斉休暇期間 [8月12日(月)~8月16日(金)]は休業日となり、事務取扱いは行いませんのでご注意ください。


夏季休暇期間


8月6日(火)~9月6日(金)


事務取扱日時


月曜日~金曜日 10:00~16:00

[ 休業日 ] 土曜日・日曜日・祝日及び一斉休暇期間 [8月12日(月)~8月16日(金)]

JAきたそらち 施設を視察しました。(7月14日)

農学ビジネス学科環境農学コースの5つのゼミが合同でJAきたそらち施設を視察

 7月14日(水)13:00からの1年ゼミナールの時間に学外視察を行いました。本学から北に約1.5mの所にある北空知広域連野菜集出荷場に各ゼミ毎に集合し、JAきたそらち青果課の川本主査から野菜の生産状況や生産額が約12億円に達するとの説明を受けました。そのうちキュウリが約5.8億円あるとのことです。そのキュウリの共選場を視察し、写真判定で曲がりや大きさを選別する餞別作業の見学をしました。何故共選をするのか?販売は札幌が中心ですか?など質問も多く出ました。
 次に、米の貯蔵施設の米ナリーに場所を移し米穀施設課の岡林課長から米ナリーの施設について説明を受けました。農家が稲を刈り取り1次乾燥した籾を米ナリーに運び2次乾燥し、籾で次の年の春まで冷気を取り入れて貯蔵し販売しているとのことで、深川市内の米の約80%扱っているとのことでした。
視察した学生は初めて目にする野菜の共選機やお米の貯蔵タンクに驚くとともに実際の農業現場を肌で感じ取りました。
 お忙しい中、対応していただきましたJAきたそらちの職員の皆様大変ありがとうございました。

JAきたそらち野菜集出荷場で川本主査から野菜生産額の説明を受けました
JAきたそらち野菜集出荷場で川本主査から野菜生産額の説明を受けました
キュウリの共選場で共選状況を視察
キュウリの共選場で共選状況を視察
写真で形状や大きさを餞別する機械です
写真で形状や大きさを餞別する機械です
米ナリーに移動し岡林課長から設備の説明を受けました
米ナリーに移動し岡林課長から設備の説明を受けました
北空知のお米の80%を扱っているそうです
北空知のお米の80%を扱っているそうです

 

 ハンドベル部員、講習会で学ぶ

    7月15日、ハンドベル部の代表学生3人は、札幌で開催されたNPO法人日本ハンドベル連盟北海道支部のハンドベル講習を受講しました。

 昨年9月からハンドベルを始めて、11月と12月は学内外での演奏活動に大忙しだった3人。今回は、「聴いて下さる方の心に響くような演奏をしたい」との意気込みで、講習会に参加しました。

 この日は、北海道内のハンドベルチームに所属するメンバーの方28人が参加。講師の先生からハンドベルを演奏するのに大切な心構えや、美しい音色の打ち方などをたくさん学びました。そしてその学びを、ハンドベル部の活動以外にも学生生活全般で活かしていきたい と気持ちを新たにしました。

 今回参加しなかったメンバーにも、講習会の学びをしっかりと伝えて練習に励みます。

 ハンドベル部の演奏は、みなさんの心に響くでしょうか。今年の学内コンサートにご期待下さい。

お昼休み、午前中の講習を復習

一人黙々とひたすら打つ
うまくできなかった動きをマスター!!