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第32回拓大ミュージカル「時の旅人〜僕が待ち続けた時間〜」公演終了しました(2/20・21)

平成28年2月20日(土)21日(日)、「深川市文化交流ホールみ・らい」にて、第32回拓大ミュージカル「時の旅人〜僕が待ち続けた時間〜」を公演しました。

連日の満員、総勢1100人以上、深川市をはじめ道内各地、さらには東京、千葉、滋賀など全国各地から観客の皆さまに足を運んで頂きましたこと、心より御礼申し上げます。公演を無事に終えることができましたのは、足下の悪いなか来場いただきました皆さま、そして活動にご支援、ご協力をいただいた企業・団体をはじめとした皆さまのおかげです。あらためて心より感謝申し上げます。

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 公演前リーダー挨拶!     満員の観客!       実行委員長挨拶!

2015年の9月下旬に発足した121名の第32回拓大ミュージカル実行委員会。31年の歴史を引き受け、さらには昨年度からの「学生主体」という合い言葉をより発展させることを目指して、活動を進めて参りました。実行委員長をはじめとして各部署リーダーの1・2年生から構成される「リーダー会議」、そこでの計画や意見を軸として「横の連携」を意識しながら活動を進めてきましたが、上手くできたところも、またたくさんの課題が浮き彫りになったところもあります。学生同士、あるいは学生と教員の間にもたくさんのぶつかり合いがありました。大きな組織として活動するなかで、さまざまなモチベーションの人がいて、また考えの違う人もいて、その集団が何を目指して活動していくのか、学生・教員がともに悩み、ぶつかり、歩みを進めたのが第32回の拓大ミュージカル実行委員会であったと思います。観客の皆様を笑顔にしたい、そのために自分のできることに一生懸命に取り組み、そして仲間とともに歩みを進める、そうして公演を迎えることができました。

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  Last Song♪         公演成功!!        解散式!

拓大ミュージカルはこれまでの歴史をふまえ、新たな一歩を踏み出します。多くの先輩たちの逞しい姿や包容力に導かれ、その先輩方に追いつき、あとに続く後輩を引っ張っていきたいと意気込む1年生の声が聞こえてきます。ミュージカルを創り上げるという1人では成し得ない活動のなかで困難や葛藤に立ち向かい、そこで新しい自分とそして新しい仲間と出会う「拓大ミュージカル」。新たに拓殖大学北海道短期大学へ入学を決めた高校生の皆さま、あるいはこれから進学を希望する高校生の皆さま、ぜひ貴方も拓大ミュージカルの一員として感動の舞台を創りあげて行きましょう。

ご来場、誠にありがとうございました。

ご案内

これまでの活動のあゆみは 

ミュージカルブログ

拓大ミュージカル公式Facebook

公式Twitter

にて情報発信をしておりますので、ご観覧いただければ幸いです。

 

北海道さつまいも懇話会情報交換会が本学で開催されました(2月19日)。

 
 平成28年2月19日に本学101教室で約150名の参加者を集めて情報交換会が開催されました。北海道さつまいも懇話会は平成23年11月に設立され、主にメーリングリストでの情報交換と夏の現地見学会、冬の情報交換会を開催してさつまいも栽培の情報や実需者、研究機関の情報交換を行っています。

基調講演&情報提供

1 受付、忙しいです
受付、忙しいです

2 開会前、盛況です
開会前、盛況です

3 大道先生の開会挨拶
大道先生の開会挨拶

4 ドア women
ドア women

5 川小商店 斉藤氏
 川小商店 斉藤氏

6 ほんだ菓子舗 本田氏
ほんだ菓子舗 本田氏

7 北海道起業家研究所 筒井氏6


   今回は基調講演として(株)川小商店の齋藤常務から「大学芋文化とビジネス」と題してご講演をいただきました。(株)川小商店は140年の歴史を持つ甘藷問屋として古くからさつまいもを取り扱ってきました。現在では「おいもやさん興伸」を東京を中心に展開しながら大学芋や加工品を取り扱うとともに、問屋として各地からさつまいもを集め販売しています。また、近年は独立開業の手助けや海外にもその活躍の場を広げています。内地での生産が少なくなる中、北海道のさつまいもに熱い視線を送られました。できたら北海道さつまいもフェアーを開催しても良いとまでいっていただきました。  

 続いて情報提供としてほんだ菓子司の本田専務から「お菓子屋からみる北海道産さつまいもについて」と題して27年度に実際に滝川産のさつまいもを使用したスィーツの情報をいただきました。全国にはさつまいも菓子専門店があり人気を博していること。それは、女性が好きな食べ物であり、品種によって個性が生まれることなどがあげられました。ただ、北海道産のさつまいもについてはまだまだ認知が低いようです。北海道産さつまいもには品質が高くお客様への発信が容易であるなど今後も大いに期待をされていました。  

 2つめの情報は道南農業試験場の高濱研究員から「加工用(紫系)さつまいもの色素原料の可能性」について報告がありました。色素材料としては色素用キャベツや赤シソなどがあるが紫芋も少しですが使用されているとのことです。そして、北海道産の紫芋は内地産よりも色素が濃く、色価が高く試作品では非常に優れているとのことでした。今後色素用のさつまいも栽培も北海道特に道北で期待できる作物であるとの報告が行われました。  

 3つめの情報提供は北海道農業企業家研究所の筒井アドバイザーから「さつまいもの品種特性(低温適応性)について」過去10年にわたる研究からその低温時つまり植え付け後の生育をいかにスムースのさせることにより安定した生産が行われるか写真を中心に報告されました。

休憩&試食

 
 3時からは休憩・試食時間が設定され①ほんだ菓子司の「さつまいもを使ったアップルパイ」②オホーツクシーラインの「スィートポテト」③神田かんしょ研究所の「紫さつまいもを使ったパン」④香西農園の「焼き芋」⑤昴(うずら)の「さつまいもサラダ」⑥花・野菜技術センターの「各種品種の干し芋」⑦本学からは「芋けんぴ」「干し芋」が試食用に提供されました。参加者は試食しながら情報交換や名刺交換を行い広いホールが人で一杯になりました。

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アンケートに協力する本学学生
アンケートに協力する本学学生

卒業生も来てくれました
卒業生も来てくれました

大忙し「うずら」
大忙し「うずら


 

本学学生の発表&フリー討論

11 余裕で発表南雲君
余裕で発表南雲君

12 佐藤さん発表中
佐藤さん発表中

13 丸野さん
丸野さん

13 相野君
相野君

14 本年のサツマイモ作柄
本年のサツマイモ作柄


   
 試食タイム終了後は本学からさつまいもの関する試験結果を8課題報告しました。ゼミ学生が苦労してまとめた課題を短い時間で発表しました。  

 その後、会場からの情報交換が行われ27年の生育状況や病害、GAPなおについて参加者から発言がありました。今後の方向性についても意見が出されましたが北海道さつまいも懇話会として今後も積極的に情報を発信していくことで一致しました。  

 最後に本学の篠塚学長から感想と激励のお言葉をいただき情報交換会は盛会裏に終了いたしました。

第5回深川市民公開講座が開催されました。(2月13日)

第5回深川市民公開講座(庄内准教授)が2月13日(土)に中央公民館で開催されました。
 今回で今年度最後の5回目となる深川市民公開講座が気温の高い土曜日に中央公民館で開催されました。今回は本学准教授の庄内慶一先生から「~もし目や耳が不自由になったら~」と題して行われました。庄内先生はコンピュータの先生ですがここ数年「盲ろう」について興味を持たれ、ITがすることは「盲ろう」の方達は無関係ではないと考えられています。
 当日は、今までにない程多くの63名もの市民の方が受講に訪れました。今回の講座には滝川市の同時手話通訳の方お二人も参加くださいました。 講義の内容は「目で見ることは凄いこと」つまり目では一瞬にして遠くの物や動く鳥など一瞬に状況を把握できる「光は一瞬の認識」であり、「耳で聞く世界」は現在の人の生活は音に囲まれており、音のない世界とはどういうことなのかと市民にもわかりやすく例やたとえを多く取り入れた講義をされました、「音は生きた感情である」。「目や耳の不自由」とは、視界以外の感覚を活用して生きていく「盲」のかた、外見からは気づかれにくい「ろう」のかた、そして途中でこの「盲ろう」になられたかた。障害を持つと言うことは「障害者手帳は本人の求めではなく、行政から与えられた物」であり、障害を持つ方や一般の方との障害の受容が大切になると話されました。 「視覚障害と視聴覚障害は全く別の障害」と考えてください。そしてその障害は「個別性」が非常に大きい物なのです。それはあたかも「大理石の墓の中に閉じ込められたかのようです」。周りの一般人には大理石の墓の存在は見えていますが、墓の中に障害者には大理石の箱しかわかりません。 戦前は「盲る者」の方は社会に受け入れられませんでした。日本も法律によりようやくかわり始めようとしています。全国には「盲ろう」の方が約2.2万人、北海道には884人いらしゃいます。人口比率で行くと深川市には約20人いらしゃることになります。本当のバリアーフリーとは「よりそう」「自然にそこにいる」ことです。 受講された市民の方々は、色々な事例に耳を傾け、これからの自分として「盲ろう」の」方への接し方を考えられているようでした。
 最後に平成27年深川市民公開講座の修了式があり課長から全回受講者7名に修了書が授与されました。平成28年も深川市民公開講座は本学の先生方で回される予定です。是非お楽しみにしていてください。

庄内先生の講話と手話通訳
庄内先生の講話と手話通訳
会場一杯の参加者
会場一杯の参加者
手話通訳に暑い視線も
手話通訳に暑い視線も
目で見ることは凄いこと
目で見ることは凄いこと
平成27年度公開講座閉校式。7名の皆勤賞参加者に修了書が授与されました。
平成27年度公開講座閉校式。7名の皆勤賞参加者に修了書が授与されました。

北海道さつまいも懇話会情報交換会の開催について

情報交換会の開催のお知らせ

 北海道さつまいも懇話会では会員・一般の方を対象に「情報交換会」を開催いたします。
今回は東京に本社のある(株)川小商店の齋藤社長、お菓子のほんだ本田専務にご講演をお願いしております。
また、試食の時間も十分とり、意見交換を行います。
ぜひこの機会に、北海道のさつまいも栽培にふれてみませんか?

1.日時

平成28年2月19日(金) 13:30~16:40(受付13:00~)

2.場所

拓殖大学北海道短期大学 101教室(試食はホール)
        ※来客用駐車場を使用して下さい。
(〒074-8585 深川市メム 4558)→〔地図〕

3.内容

1)開会あいさつ、報告事項 13:30~13:35
2)基調講演        13:35~14:10
  「甘藷問屋の歴史とさつまいもビジネスについて(仮題)」
   講師 (株)川小商店 齋藤代表取締役社長
3)情報提供および質疑応答 14:10~15:15
  (1)「道産さつまいもを利用した洋菓子製造について(仮題)」
    講師 ほんだ菓子司 本田専務取締役
  (2)「加工用(紫系)さつまいもの色素原料の可能性
    講師 道南農試 高濱研究員
  (3)「さつまいもの品種特性(低温適応性等)について(仮題)」
    講師 北海道農業企業化研究所 筒井アドバイザー
  (4)拓殖大学北海道短期大学における栽培試験の成果報告
    学生発表
4)今年の生育状況およびその他の情報     15:15~15:30
 (1)今年のさつまいも生育状況等について
 (2)試食の紹介
5)試食・休憩 15:30~16:15  休憩を兼ねて会員相互の自由交流
   【予定】拓殖大学北海道短期大学から、「芋けんぴ」「干し芋」など
     花・野菜技術センターから、「品種別の蒸し芋」「ペースト」など
6)今後の検討すべきこと、およびフリー討論 16:15~16:35
7)閉会のあいさつ 16:35~16:40 

4.参加費

 無料

5.試食の募集

試食品をご提供いただける方は、参加申し込み時に、ご記載下さい。
また、試食時に必要な物がありましたら、その旨もご連絡下さい。

6.申し込み等

(会員の方)
会場準備の都合上、参加される方は可能な限り2月10日 までに申し込み下さい。
また、申し込みの際には、下記の項目について記載の上、gotou-eiji@hro.or.jp
並びに noda-tomoaki@hro.or.jp の2カ所にメールで送付ください。
———————————
<参加申し込み>
(1)代表者所属:
(2)代表者氏名:
(3)参加者の役職、氏名:
(4)試食品の提供について:
———————————

(一般の方)
FAXで申し込みください。下記用紙で拓殖大学北海道短期大学まで申し込みください。
申し込み締め切り 2月10日(水)まで

◎【FAX申込用紙】
北海道さつまいも懇話会情報交換会申込用紙→【PDF_128KB】
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7.緊急連絡先

会員の方 花・野菜技術センターの後藤(携帯090-2692-5121)までご連絡ください。
一般の方 拓殖大学北海道短期大学 大道(TEL0164-23-4111) 

【地域振興ビジネス】第4回 卒業制作発表会終了しました

2月5日に地域振興ビジネスコース「卒業制作発表会」が開催され,学内・地域・他大学から約140名の方にご参加頂きました.お礼申し上げます.「卒業制作発表会」は地域振興ビジネスコースの学習やこれまでの地域活動などを2年ゼミナールを通してまとめ発表する場です.今回は,地域振興ビジネスコースとしては第1回目,通算で4回目の発表会になります.

卒業制作の内容は,2月末に論文として完成され,本学図書館に所蔵されどなたでも閲覧可能です.

当日のプログラムや詳細等については下記のFacebookページをご覧下さい(facebookに登録していなくてもご覧いただけます).
拓殖大学北海道短期大学「卒業制作発表会」
2015年度 卒業制作発表会プログラム

当日の様子

実行委員長の開会宣言
実行委員長の開会宣言

ポスター発表
ポスター発表の様子

口頭発表1
口頭発表の様子1

口頭発表2
口頭発表会場の様子2

質疑応答
会場からの質問

コース長の講評
コース長の講評

お問い合わせ

この記事に関する詳細は次の宛先までお問い合わせ下さい.
農学ビジネス学科 地域振興ビジネスコース 小林
Phone: 0164-23-4111(代表)

ハンドベル卒業記念コンサートを開催しました

 ハンドベル部は1月29日(金)、学生ホールで卒業記念コンサートを開催しました。

 2年生はこの学校で過ごした2年間を、教職員の皆さんやお友達に、ありがとうの心を込めて演奏。最後に演奏した「ふるさと」には、聴いて下さった皆さんも演奏に合わせて歌い、昼休みの学生ホールには、ハンドベルの音色と歌声が響きました。

 演奏曲目

1.Bell Duo Fanfare      2.Air&Dance    3.Spring Flowers

4.歓びの歌     5.ふるさと

 

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地域振興ビジネスコース1年、地元雪像コンクールにて特別賞(北空知新聞社賞)

第 47回ふかがわ氷雪まつり(平成28年2月6日(土)から8日(日)開催)の市民雪像コンクールに、拓殖大学北海道短期大学チームが参加しました。この チームは地域振興ビジネスコース1年生の寺町宜祥さんを学生実行委員長として、地域振興ビジネスコース1年生による計13名の有志で構成し、毎日放課後の寒さの厳しい中、 8日間の雪像製作を行いました。本学の雪像テーマは、長年の人気アニメキャラクター「ドラえもん」です。雪像制作は学生全員が初心者で、「ドラえもん」のデザインや削る感 触を確かめながら、手探り奮闘し完成しました。その成果があり、2月6日(土)の表彰式で特別賞(北空知新聞社賞)に選ばれました。今年は子どもたちに喜んでもらえる雪像の完成を目指し ました。今回のコンクールに出品された雪像8基は表彰式の後、子供たちが登ったり滑ったり、まつり会場のにぎやかな遊び場となりました。本学チームは、親子ともに楽しめる雪像としては、 一番人気でした。

雪像製作中に地域の方々や教職員の皆様から、差し入れや温かいご声援などをたくさんいただきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。

今年の学生は、まつりの運営側にも参画しました。1か月ほど前から現地での打ち合わせを重ね、当日の準備を進めてきました。
まつり初日は「まごころゆきだるま作成」イベントにて、 子どもたち一人一人が作成するゆきだるまのコーナーを担当しました。子どもの手で持てるほどのかわいいゆきだるまは、会場入り口付近にずらりと姿を見せました。

また、「箱の中身はな~んだ」というコーナーでは、子どもたちが箱の中身をさわって30秒以内に当てるゲームも担当しました。手作りの箱の中に様々なものを用意して、ときにヒントをあげながら、楽しんでもらいました。

2日目は、「フリースローチャレンジ!」イベントにて、プロバスケットボールチームのレバンガ北海道チームとコラボした、フリースローゲームを担当しました。ボールを3回投げて、枠に入れば賞品を渡します。ゲーム司会も学生が元気よく、ゲームを盛り上げました。

学生実行委員長メッセージ

地域振興ビジネスコースの1年生が2月6・7日に行われた第47回ふかがわ氷雪まつりに参加させて頂きました。地域の皆様や商工会議所の方々、新聞社様などいろいろな方々の支えがあり、拓大のオリジナルイベントや、その他運営を無事成功させることができました。本当にありがとうございました。また拓殖大学北海道短期大学として、地域の皆様と楽しい時間を過ごせる機会を増やしていきたいと思います。どうぞこれからもよろしくお願い致します。

学生実行委員長 寺町宜祥

当日の様子

 

雪像ドラえもんと子どもたち
雪像ドラえもんと子どもたち
特別賞記念撮影
特別賞記念撮影
子どもたちとともに、まごころ雪だるま作成
子どもたちとともに、まごころ雪だるま作成
まつり会場は晴天のなかにぎわう
まつり会場は晴天の中にぎわう
箱の中身はな~んだ
箱の中身はな~んだ
フリースローチャレンジ!
フリースローチャレンジ!
こめっちもゲームを盛り上げる
こめっちもゲームを盛り上げる

お問い合わせ

この記事に関する詳細は次の宛先までお問い合わせ下さい.
農学ビジネス学科 地域振興ビジネスコース 庄内
Phone: 0164-23-4111(代表)

環境農業コースゼミ研究成果発表会、「終了の集い」のスナップ写真です。


ゼミ研究成果発表会のあとに開催された「終了の集い」の写真を紹介します。

1 ノンアルコール宣言
ノンアルコール宣言

1 終わって嬉しい十勝&地元コンビ
終わって嬉しい十勝&地元コンビ

1 総合司会 国際学部の所君
総合司会 国際学部の所君

3 本州進学組
本州進学組

3.5 いつも熱い学長あいさつ
いつも熱いゼ学長あいさつ

3.6 聴いてるふりの学生
聴いてるふりの学生


4 社会人最年長 開始の音頭
社会人最年長 開始の音頭

5 一番手 八谷ゼミ
ゼミ紹介一番手 八谷ゼミ

6 ゼミ長の話し中も食べ続ける岡田ゼミ
ゼミ長の話し中も食べ続ける岡田ゼミ


7 村上3じゅう志
村上3じゅう志

8 サツマイモセミナーでまた発表する大道ゼミ
サツマイモセミナーでまた発表する大道ゼミ

9 このときだけ譲り合いの岡崎ゼミ
このときだけ譲り合いの岡崎ゼミ

10 古屋ゼミ、市ちょう輩出予定
古屋ゼミ、市ちょう輩出予定

11 ごく普通の東田ゼミ
ごく普通の東田ゼミ

12 先生目立ち過ぎの満月ゼミ
先生目立ち過ぎの満月ゼミ

12.5 国際学部3人
国際学部cute3人

13 剣淵町体表によるシメ
剣淵町代表によるシメ

環境農学コースゼミ研究成果発表会(2月4日)、午後の部スナップ集


八谷ゼミ

41 にっこり笑って、虫kill発表
にっこり笑って、虫kill発表

42 かえるっぽい八谷ゼミ
かえるっぽい八谷ゼミ

43一年生から質問
一年生から質問

44 社会人からもひとこと
社会人からもひとこと

45 午後の部3役
午後の部3役


 

東田ゼミ

51 土っぽっくない東田ゼミ
土っぽっくない東田ゼミ

52 ジャガイモ発表
ジャガイモ発表

53 棒持つゼミ
棒持つゼミ


 

古屋ゼミ

62 渋く UDO
渋く UDO

65先輩から質問
先輩から質問

66 古屋ゼミとわかる写真
古屋ゼミとわかる写真


 

村上ゼミ

71 少数精鋭 村上ゼミ0
少数精鋭 村上ゼミ

72 6次産業推進P
6次産業推進P


 

国際学部満月ゼミ

81 大小取りそろえた満月ゼミ
大小取りそろえた満月ゼミ

82 土壌ECて何?
土壌ECて何?

83 北短といえばシーベリー
北短といえばシーベリー


 

閉会式

91 学科長の講評
学科長の講評

92 委員長再登場
委員長再登場

99 拓大ミュージカル紹介
拓大ミュージカル紹介


 

環境農学コースのゼミ研究成果発表会開催(2月4日)


 環境農学コース2年生にとってメインイベントといえるゼミ成果発表会を開催しました。発表会は2年生進級前後のテーマ設定から始まって、文献調べ、実験・調査開始、農場公開デーでの説明、実験・調査などによるデータ収集、整理・分析、論文作成など、一連の流れの集大成です。それなりに軽重はありそうですが、それぞれの学生の想いのつまった発表の連続でした。このあと論文を完成させれば、農業後継者は実家で春の準備を始め、就職する学生は見習い・研修に入るなど、多くの学生にとって、卒業後への助走期間に入ります。
 今回は卒業生、父兄、普及センター、他大学、JAなどから60名近い方々に出席頂きました。ご意見、質問なども多数いただき深く感謝いたします。次年度もますます充実させますので、ご支援をお願いします。

以下、スナップ集です。

開会式+α

1 前半の部司会
前半の部司会

2 座長&時計係と岡崎先生
座長&時計係と岡崎先生

3 委員長挨拶
委員長挨拶

4 受付係
受付係

5 ドアman
ドアman

6 ポスタ
ポスタ

7 学長のおことば8
学長のおことば

8 会場のようすです
会場のようすです



大道ゼミ

11大道ゼミ
パワフル大道ゼミ

12 いちご発表中
いちご発表中

13 スライド係
スライド係



岡崎ゼミ

21 全員集合
 はなのある岡崎ゼミ

23 スギナ撲滅
スギナ撲滅

24 座長席の3人
座長席の3人



岡田ゼミ

31 最大派閥岡田ゼミ
最大派閥岡田ゼミ

32 余裕の笑顔、水田への尿素施肥
余裕の笑顔、水田への尿素施肥

33 普及センターから熱いエール
普及センターから熱いエール

34先輩からも質問
先輩からも質問

35 尿素施用