8月16日~17日に、本学学生2名の新型コロナ感染症発症が確認され、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。
8月16日~17日に、本学学生2名の新型コロナ感染症発症が確認され、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。
オープンキャンパスで、「拓殖大学北海道短期大学」を体感しよう!
─ 今年最後の開催:参加申込み 9月29日(木)まで ─
![]()
10月1日(土)に、来場型の第3回オープンキャンパスを開催します!(年内最後の開催です)
本学のオープンキャンパスでは、学科・コースごとに様々な体験プログラムを用意していますので、気になる分野の学びをじっくり知ることができます。先生や学生スタッフたちから授業や大学生活の様子を直接聞いて、リアルな拓大キャンパスライフを体感してみよう!!
第3回オープンキャンパスでは・・・
●「収穫最盛期!選べる模擬授業 秋の収穫ver.・農場見学」
●「大学の「考える」学び体験・ゼミナール体験」
●「3コース体験授業・保育職の魅力・やりがい~現場の保育者が語る!」
などのプログラムを実施します!(詳細は下記「プログラム」をご覧ください♪)

2022年10月1日(土) 10:30~15:30(受付10:00~)
(共通プログラム)
●学科・コース紹介
●キャンパス見学
●授業体験
●在学生フリートーク
●入試説明・個別相談
●市内見学バスツアー(保護者対象) など
(生徒、保護者、引率者の皆さんの昼食をご用意しています。)
|
【10月の授業体験プログラム】 |

旭川方面、岩見沢・深川方面、帯広・富良野方面、網走・遠軽方面より運行いたします。(予約制)
※無料送迎バスの詳細はこちら
下記の申込みフォームからお申し込みください。
〔申込み締切:9月29日(木)16:00まで〕
※無料送迎バスの利用申込みは〔9月23日(金)16:00まで〕
Q 当日はどんな服装で行けばよいですか?
A:服装は自由です。私服でも制服でもOK!動きやすい服装・靴がオススメです。
Q 必要な持ち物はありますか?
A:手ぶらでOK!気になることがメモできるよう筆記用具は持参すると良いですよ。上靴は不要です。
Q ひとりでの参加でも大丈夫ですか?
A:まったく問題ありません!学生スタッフが一緒にプログラムへご案内します。何でも質問してみてください♪
Q 高校1年生や2年生でも参加して良いですか?
A:もちろん大歓迎!高校1・2年生のうちに色々な学校を見学しておくと、進路選択を進めるうえで必ず役に立ちます。保護者の方の参加も大歓迎です。
Q 駐車場はありますか?
A:本学には駐車場が豊富にございますので、お車での来校も可能です。当日は、大学正面の「来客用駐車場」をご利用ください。
本学では新型コロナウイルス感染症の予防のため、以下の対応をいたします。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
・マスクの着用をお願いします。
・熱(本学の基準37.5度以上)のある場合や、体調が良くない場合は、参加をご遠慮ください。
・校舎内は、換気のため常時窓を開放しています。
・校舎出入り口や教室の前等に消毒液を設置していますのでご利用ください。
・スタッフはマスク等を着用して対応させていただきます。
拓殖大学北海道短期大学 学務学生課オープンキャンパス係
℡:0164-23-4111 E-mail:nyushi@takushoku-hc.ac.jp
8月27日(土) 来場型のMiniオープンキャンパスを開催!!
当日は感染対策を徹底し、拓殖大学北海道短期大学の雰囲気をしっかりと感じ取れるプログラムで皆様をお迎えします。10:30~13:00までの短い時間での開催です。ぜひお気軽にご参加ください!!
<完全予約制> 参加を希望される方は下記の申込フォームからお申し込みください。

2022年8月27日(土) 10:30~13:00(受付10:00~)
●学科・コース紹介
●施設見学
●授業体験
●個別相談、保護者相談、入試相談 など
(生徒、保護者、引率者の昼食をご用意しております。)
| 【学科・コースプログラム】 ★農学ビジネス学科 環境農学コース ●「のぞいてみよう!土の中の生き物」 生き物(微生物)の多い土は良い土?悪い土?土中の微生物を顕微鏡でのぞき、農業における役割を考えてみましょう。 ●「圃場見学・校舎見学」 ★農学ビジネス学科 地域振興ビジネスコース ●「学びの特徴・進路・大学生活紹介」 先生&学生スタッフがコースの学びや特徴を徹底紹介! ▶大学での学びについて(スキル・アップを目指して) ▶進路について(学生からのエール) ▶地域活動(地域プロジェクト) ★保育学科 ●子どもを魅了するドキドキ運動遊び体験 ●拓大保育学科の学び・就職について ●うきうき音楽表現遊び |



旭川方面、岩見沢・滝川方面、深川駅より無料送迎バスを運行いたします。(予約制)
※無料送迎バスの詳細はこちら
下記の申込みフォームからお申し込みください。
〔申込み締切:8月25日(木)16:00まで〕
※無料送迎バスの利用申込みは〔8月19日(金)16:00まで〕
本学では新型コロナウイルス感染症の予防のため、以下の対応をいたします。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
・マスクの着用をお願いします。
・熱(本学の基準37.5度以上)のある場合や、体調が良くない場合は、参加をご遠慮ください。
・校舎内は、換気のため常時窓を開放しています。
・校舎出入り口や教室の前等に消毒液を設置していますのでご利用ください。
・スタッフはマスク等を着用して対応させていただきます。
拓殖大学北海道短期大学 学務学生課オープンキャンパス係
℡:0164-23-4111 E-mail:nyushi@takushoku-hc.ac.jp
新型コロナ感染症対策(三密、換気、マスク着用)を十分に取りながら、開催されました。
深川市民公開講座は今年で9回目、一昨年前から会場を拓殖大学北海道短期大学に移して開催されています。この日は事前に参加予約をされた15名の深川市民の方が参加されました。
最初に、深川市教育委員会生涯学習スポーツ課社会教育係小川朋栄主査から、コロナ感染症予防対策へのお願い、開催の経緯等を含めたご挨拶がありました。
第3回目は本学保育学科の穴水ゆかり准教授による「子どもはどのように『発達』していくのか -胎児期から思春期まで-」と題し、「発達」にかかわって、「できるようになる」ことの意味について触れなから、思春期における「発達」に関する講座でした。
生まれる前の胎児期(ぴちぴち)から「よちよち」以前の「赤ちゃん」の思考、行動の意味について触れながら、未熟な段階から信頼できる(安全・安心)ものを探す、触る、振る、嗅ぐ、見る、舐めるなどを繰り返しながら、モノの理解と知識を獲得する(生命との関わりで)。思考が加わり「問題を起こす」(みんなと同じようになる(社会化)とともに、違うようになる(個性化))。
後半は、「問題」について。環境による違いから「力」を使う向きが変わる。所謂、第一反抗期、第二反抗期の特徴と「思考の発達」や「重視する理論」に関する講義。また、近年増え続ける「子どものうつ」「落ち着きのない子ども」「不登校」など関する事象や対応について。
運動機能や学習能力とともに発達する「思考」にかかわって、子どもの思考の向きとが発達段階における周囲の環境との関わり、思春期における「発達」のプロセスなど、幅広く「子どもの発達」を考える時間となりました。



次回は9月17日(土)、農学ビジネス学科地域振興ビジネスコース 我妻 公裕 教授による「簿記入門 ビジネス活動における『売上高』とは・・持続可能な社会と企業と生活を考える」です。奮ってのご参加をお待ちしています。
○日時:令和4年9月17日(土曜日)10:00~11:30
○会場:拓殖大学北海道短期大学 101教室
○演題:「簿記入門 ビジネス活動における『売上高』とは・・持続可能な社会と企業と生活を考える」
○講師:拓殖大学北海道短期大学 農学ビジネス学科 教授 我妻 公裕(わがつま きみひろ)
●深川市ホームページ→ 深川市民公開講座のお知らせ

●公式Instagram:takushoku.hc.ac.jp
●公式Twitter:@Takushoku_hc

8月7日に、本学学生1名の新型コロナ感染症発症が確認され、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。
8月4日に、本学学生2名の新型コロナ感染症発症が確認され、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。
8月2日に、本学学生2名の新型コロナ感染症発症が確認され、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。
平成28年度から「北海道ラッカセイサミット」と題し、北海道におけるラッカセイ栽培についての情報交換会を、夏は現地見学、冬は情報交換会として開催してまいりました。今回は、空知・石狩の関係機関のご協力で次のとおり開催いたします。今後の北海道におけるラッカセイ栽培について意見交換できればと考えております。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。詳しくは開催要領をご覧ください。
●1.日時:2022年8月22日(月)13:00~17:00(受付開始12:30~)
●2.視察場所及び情報交換会場:
・北海道農業専門学校(八紘学園)試験栽培圃場
・岩見沢落花生研究会 本居氏圃場 ・情報交換会場 本居氏圃場
●3.主催: 拓殖大学北海道短期大学
●4.内容:
[集合場所]八紘学園校舎前駐車場(栗林石庭前のサイロ・牛舎裏)
(札幌市豊平区月寒東2条14丁目1-34)
12:30~13:15 受付
(1)開会 主催者挨拶、注意事項 13:15~13:30
開会後、徒歩で学内移動し圃場視察(移動は各自の責任でお願いします)
(2)圃場視察
1)八紘学園圃場 13:30~14:10
2)本居氏圃場(岩見沢市北村栄町511-38)へ各自移動
集合場所 本居農場視察 15:50~16:30
3)情報交換会 16:30~17:00
情報提供
・小林商事の取り組み
・各地区の情報
(3)閉会あいさつ 17:00
●5.参加費: 無料 定員50名(先着50名になり次第締め切ります)
●6.注意事項:オーバーシューズは必ず2箇所分(2足)を持参ください。
持参されていない場合は視察できないことがあります。
●7.参加申し込み先:
拓殖大学北海道短期大学 担当 上西へ、メールまたはFAXで 8月10日(水)までに申し込んでください。
必ず①氏名、②所属、③連絡先、④移動方法の記入をお願いいたします。
| ■申し込み先(メール):jonishiあっとtakushoku-hc.ac.jp (メールアドレスは「あっと」を「@」に変換ください。) ■申し込み先(FAX):0164-23-4411 |
●8.問い合わせ先:拓殖大学北海道短期大学 担当 上西(じょうにし)[TEL 0164-23-4111]
■開催案内→【PDFが開きます。】

8月1日に、本学学生2名の新型コロナ感染症発症が確認され、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。
7月31日に、本学職員1名と学生1名が新型コロナ感染症を発症し、所轄保健所の指導により療養生活に入りました。
本学は、引き続き保健所および関係機関と連携を図りながら、感染防止対策を徹底して参ります。
感染が確認された学生・職員の一刻も早い回復を祈念するとともに、本人およびその家族の人権尊重と個人情報保護に、ご理解とご配慮をお願いいたします。